ファイル共有サービス: OneDriveの活用

  • ファイル共有サービスを活用するメリット
    【公式に言われているメリット①】 複数のPCで同じファイルを同期できます。 【公式に言われているメリット②】 クラウドサーバー上で一定期間バックアップしてくれます。 【自分にとってのメリット①】 デスクトップPCとノートPCのファイルを同期できます。 そのため、例えば大量のデータ処理はデスクトップで行い、打ち合わせ時にはノートPCですぐに確認できるのが便利です。
  • デメリット:
    会社によってはファイル共有サービス(クラウドサービス)の使用を禁止しているので使えないことがあります。 自分は固定回線の契約をせず。モバイルWifiを使用しています。そのため、全部のPCを同期しようとするとすぐに容量制限を超えてしまい、帯域制限がかかってしまいます。
  • 自分が選んだファイル共有サービス
    自分の場合はOffice(Word, Excel, PowerPoint, Outlook, Accsessなどをよく使用するため) Office365を契約しました。 そのため、OneDriveも1TB運用できる権限になっています。 他にも Box.net, Dropbox, Google Driveなども活用しています。 日本で珍しいところを言うと、SyncPlicityというサービスも一部のタスクで使っています。

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